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結婚式招待状の宛名書き
2007年11月12日
結婚式の招待状ば書くときには、悩みの種がてっぺあると思う。
結婚式の招待状の宛名書きもそのひとつだと思う。
少しばし、例ばあげで説明す。
家族ば招待す場合には、封筒の宛名書きは夫婦の連名かご主人の名前っこのみがよいだびょん。
招待状の中身には、誰ば呼ぶのかばきちんと書いであげでください。
小せわらしでも、出席してもらいて人の名前っこはかぐべ。
そすことで、招待さいだ側も「わらしも連れで行ってえんだ。」あるいは、「だめなんだぁ。」と認識できると思う。
また、小せわらしについでは、連名で○○くんや、○○ちゃんでえと思う。
また、本来は、親族以外の人が、わらし連れで結婚式にくることはタブーとさいでら。
出席さいる親族の中には、まだ聞ぎ分けが出来ね年齢の子の出席ばよく思わね方もいる可能性もある。
当日は控え室でシッターさんに見でもらうつ方法もある。
小せわらしがいる人の場合は、招待す側も招待さいる側もわんつかお互い立場ば考えねばまねところだの。
また、結婚式の招待状の宛名書きについてだが、代行ば頼んでもえと思う。
自分で手書きすのが1番理想だが、字に自信がね人もいると思う。
最近は、パソコンで印刷す人もいる。
確かに、パソコンで印刷するとキレイだが、受け取る側に対して、失礼にあたるはんで気ばつけるべ。
できるばし手書きが理想だはんで、頭に入れでおぐべ。
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カテゴリー:結婚式招待状 宛名書き
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