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ガラスのリングピロー
2007年12月03日
結婚式といったら、指輪交換は、欠がへねイベントだ。
その大事だ儀式のときに使うウエディングアイテムが、リングピローだ。
リングピローは、本来の意味は「枕」だ。
2人の赤ちゃんのファーストピローとして使うと、赤ちゃんがすくすく元気に育つといわいでら。
だばって、いまでは、いろいろだリングピローがある。
和風だったり、人形がついでいだり、リボンがついでいだり、花がメインだったり、なにかのキャラクターだったり・・・。
そして、今回、もっとも注目してらのが、ガラスのリングピローだ。
ガラスつこともあり、きっと、までに扱うようになると思う。
そして、ガラスといえば、思いつぐのがガラスの靴だ。
そして、この靴にも伝説がある。
「なにか古いもの」・「なにか新しいもの」・「なにか借りだもの」・「なにか青いもの」ば左の靴のかかとにつけると冨と隆盛が約束さいるといわいでら。
リングピローで使った靴にも「なにか古いもの」・「なにか新しいもの」・「なにか借りだもの」・「なにか青いもの」ばつけでもえかもしれねの。
また、ガラスといえば、ガラスの靴をまっさきに思い浮かべるひとが多いかもしれね。
でも、ほかにもさまざまだデザインのものがある。
結婚式が近いひとでも、あせねで、納得のいくリングピローで結婚式ばしてものだの。
本来の意味のとおりに、枕としては使えねが、すてきだアイテムにはちがいね一品だの。
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